クラウドRADIUSの環境構成
Configure > SSID > Captive portal, Authentication Typeを選択し、EnGenius Authentication を選ぶすると、認証されたユーザアカウントを見ながら管理します。
Org-Trees > Configure > Cloud RADIUS Users 上に、一つのネットワークをタブルクリックすると、この画面にアクセスします。
下記に画面内のラベールを説明します。
  1. 1.
    Name: ユーザアカウントの記述名(descriptive name)を表示します。
  2. 2.
    Email: ユーザアカウントのタイプを表示します。
  3. 3.
    Authorized SSID: ユーザが認証したSSIDの数です。
  4. 4.
    Create Date: ユーザが作成された日付と時間を表示します
  5. 5.
    Status: 該当ユーザがブロックされたかを表示します。
次にこの画面の機能を説明します。
  • Add User: SSIDにユーザまたは許可されたユーザを追加します。
  • Authorize: SSIDsにユーザの追加を許可します。
  • Delete: ユーザを削除します。
  • Block: ユーザをブロックします。
  • Unblock: ユーザのブロックを解除します。
最終更新 1yr ago
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